私たちQ-line-expressは
安全を最優先に凍結胚の
移送を行っております。

保険適用の拡大に伴い、移送業者が増えている中で、事前の打ち合わせが十分でないままの引き取りや、対応に関するトラブルの事例も耳にすることがあります。

当社では、そのような不安を少しでも軽減できるよう、事前に受け入れ可能な日時や移送スケジュール、使用するデバイスの選定、当日中の移送可否などを一つひとつ確認しております。
そのうえで、安全に移送できると判断した場合に、無理のない移送計画をご提案いたします。

事前にお願いしたい事

お問い合わせ前に、まず事前に調べといてほいいことが
あります。スムーズに進みます

当社が
クリニックから紹介される理由

培養士の方々は、日々さまざまな移送業者の対応や手法をご覧になっています その中で当社の配送スキームを信頼してくださり
患者さまにご紹介していただいております
「安心して任せられる体制」「移送品質を可視化する仕組み」
「大切な命を扱うという意識の徹底「自信をもって次のステージへ」

これらを単なる理念ではなく、日々の業務の中で確実に実行し続けております。

移送前の事前確認から、当日の温度管理・記録、到着後の報告に至るまで、
すべての工程において“見える安心”を提供することで、自信をもって次のステージへ
その積み重ねが信頼となり、次のご依頼、そして患者様へのご紹介へとつながっております。

階段をのぼるように
一歩一歩と歩んで
積み重ねてきた信頼と実績

当社Q-line-expressの想いと考え方

弊社はメディカル輸送において、凍結胚の移送を約20年にわたり行ってまいりました。
日本における本分野の立ち上げ当初より携わっており、これまで無事故での移送を継続できております。
これは、クリニック関係者様との信頼関係のもとで築いてきた実績によるものと考えております。

一方で、培養士の方々とのお話の中では、
「凍結胚は医療施設内で厳密に管理された環境にて大切に保管されているため、可能であれば移動させないことが最も安全である」
というご意見も多く伺っております。
移送には、わずかではあっても一定のリスクが伴うためです。

しかしながら、ご転居や人生の大きなご決断により、移送が必要となるケースもございます。
そのような際には、リスクをご理解いただいたうえで、専門知識と経験を有し、信頼と実績のある専門業者を選定いただくことが重要であると考えております。

培養士の方々は、日々さまざまな移送業者の対応や手法をご覧になっています。
近年では移送業者の数も増加しており、中には十分な専門知識を持たないまま移送を行っているケースも見受けられます。

だからこそ、確かな知識・経験・体制を備えた業者選びが、何より重要です。

医療機関様との連携を大切にし、
安全管理を徹底してきた実績から、
クリニック様よりご紹介をいただくケースも多数ございます。
「安心して任せられる体制」であることを、
何よりも大切にしています